2026年5月– date –
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世界のオカルト
アンコールワットは悲劇の地だった?ポル・ポト派”クメールルージュ”がしたことが恐ろしすぎる
ンコールワットがあるカンボジアでは、ポル・ポトが率いた「クメールルージュ」という共産主義政党による、とんでもない大虐殺が起こりました。当然、アンコールワットでもその悲劇が起こったのです。 -
宇宙
我々は皆宇宙人だった?! 自分の『宇宙種族』を調べてみよう
宇宙船の操舵室でナビに「地球」と入力して宇宙空間をハイパードライブしてきた、という記憶がある人はそうそういない。だが、一説によれば、地球に生きる人々の中で「純地球人」と呼べるのはほんの一握りなのだという。なんと現在の地球人の87%は、別の星から地球へと、それぞれの目的のために転生してきた「元宇宙人」なのだ。 -
東京
東京が誇る最恐心霊スポット、八王子城址を知っているか
大都会東京にも心霊スポットは数多く存在する。「将門公」「戸山公園」など、その気になって調べていけば、それこそ枚挙に暇がない。東京の心霊スポットの中でもひときわ凄惨な逸話を持ち、未だに夜には近隣住民も近寄らないと噂される、いわば「東京最恐」の心霊スポットがある。それが、今回ご紹介する「八王子城址」だ。 -
世界のオカルト
アフリカで今なお続く現代奴隷の闇
2019年10月、とある動画がアメリカを中心に物議を生んでいることを知っていますか。 内容は馬に乗った警官が黒人を逮捕し、ロープで繋いで歩かせるというもの。 この事件は2019年8月に起きたものだが、「まるで奴隷のように黒人を扱っている!」という声が多く上がりました。 -
犬神の系譜
犬神は妖怪?幽霊?陰陽師との関係は?【連載:犬神の系譜】 第2話
第1話では犬神という存在がどのようにして起こり、どのような伝承が当時あったのかを大まかにまとめてみました。 これらの情報を整理して考えると「犬神は複数の形、概念のある存在」であると言えるのかもしれません。 -
民俗伝承
京都駅から約30分で行ける、あの世とこの世の境目「六道の辻」
六道とは、地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道。前世の行いによって次の生をどの世界で過ごすかを定められ、徳を積み、やがて離脱することを目指す。 「六道の辻」はその名の通り、これら6つの世界の分岐点にあたると言われており、もっと素朴な信仰においては「冥府への入り口」とも信じられてきた。 -
犬神の系譜
犬神家は実在する?犬神筋の名字や血筋について【連載:犬神の系譜】第3話
犬神という概念は、少なくとも日本の平安時代頃には認知されており当時の「犬神使い」と呼ばれた人々は、庶民や敵の多い権力者、あるいは朝廷にまで危険視されたり忌避される存在であったことを第2話では考察してきました。 呪詛、呪いといった文化はよくよく考えてみると日本だけのものではなく、世界中にありますよね。 -
人類滅亡論
もしイエローストーンが噴火したらどうなる?破局噴火が恐ろしい
火山は温泉やカルデラなど私たちを楽しませてくれる面があります。火山が作り出す自然はとても大きくて雄大・・・ですが、その反面、ひとたび噴火すれば人間はその大きさの前に為すすべもありません。火砕流や憤石が直撃すれば人間や人間が作った建物などは、ひとたまりもないのです。 -
犬神の系譜
【現代の犬神】徳島県で陰陽師に関わった実体験談(前編)【連載:犬神の系譜 】第4話
これから語る奇妙な出来事は約15年ほど前にオカルトマトが四国地方、徳島県のとある地域に住んでいた頃に実際に体験した現代の陰陽師と犬神についてのお話です。 その前に。 ごく最近、徳島県の民家からニホンオオカミの物だとされる骨が発見されたというニュースがありました -
犬神の系譜
【現代の犬神】徳島県で陰陽師に言われた実体験談(後編)【連載:犬神の系譜 】最終話
前編では私が17歳~18歳の頃に出会った陰陽師さんと、当時の摩訶不思議な出来事について紹介しました。 そして、いよいよ最終話になりますが 前編で、私と陰陽師さんが一切会話していないことにお気づきでしょうか? 一応さらっとは触れたのですが、ハッキリ言ってむしろ避けられたと言っていいです。