民俗伝承– category –
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民俗伝承
京都駅から約30分で行ける、あの世とこの世の境目「六道の辻」
六道とは、地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道。前世の行いによって次の生をどの世界で過ごすかを定められ、徳を積み、やがて離脱することを目指す。 「六道の辻」はその名の通り、これら6つの世界の分岐点にあたると言われており、もっと素朴な信仰においては「冥府への入り口」とも信じられてきた。 -
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接触しようとすると矢が飛んでくる?!”北センチネル島”のセンチネル族
世界にはたくさんの国があって、そしたたくさんの民族や部族がいます。それぞれに文化を持っていますが、自分達とは違う国の民族や部族との関わりを持っています。貿易をしたり、旅行をしたり・・・そして、様々な最新技術に触れてそれを使うことができる・・・... -
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【地方の怖い風習】人肉に子殺し!東北の飢饉の惨状「わらす河原」
人肉食、姥捨て山、カニバリズム、子殺し…そんな怖い風習が日本にも存在しました。東北地方の飢饉は壮絶でした。青森県や岩手県には、子殺しや子捨ての風習が残る「わらす河原・崩川」といった地名が残っています。今回は東北の飢饉の惨状と、地方の怖い風習を紹介します。 -
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なぜ日本はコロナ死者数少ない?非土足文化・手洗いは神道のケガレ思想
2020年5月25日、日本で新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が全面的に解除されました。5月現在も流行の第2派が懸念されていますが……日本の新型コロナウイルスによる死者数・重症者数は、海外と比べると圧倒的に少なく、多くの国々で「日本は新型コロナの抑え込みに成功した」と報じられています。 -
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怖すぎる!お正月の鏡餅や門松は”死霊”のためという説があった
クリスマスが過ぎると一気に年末年始ムード・・・キラキラとした喧噪といつもとは少し違う雰囲気に包まれる時期です。年末年始といえば、大掃除にお正月の準備。年が明けたら初詣に行くという方も多いと思うのですが、お正月の準備といえば「鏡餅」と「門松」そしてしめ飾りですよね。
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