世界のオカルト– category –
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世界のオカルト
300年前の幽霊と結婚した女性の末路とは
この女性は北欧に住んでいる独身女性です。霊媒師がこの女性に「300年前に処刑された幽霊」を紹介します。自分と霊媒師しか見えない、もちろん生きていたときに会ったこともない…そんな幽霊とこの女性は結婚することになるというんですから、これだけでもかなりオカルトな話です。 -
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叙事詩「マハーバーラタ」に記載された古代兵器【連載:古代核戦争説について】第4話
ここまでいくつかの神話や叙事詩に残された古代の超文明や、核兵器を連想させるものについて紹介してきましたが、これら叙事詩や神話、伝承に残された記録の中でも最も古代の戦争を描いているとされるのが古代インドの叙事詩である「マハーバーラタ」と「ラーマーヤナ」と呼ばれる2種類の書物です。 -
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スコットランドに存在する「犬が自殺する橋」とは!?
「犬が自殺」なんて聞いたら驚くかもしれません。 しかし、イギリスのスコットランドにはなんと、散歩中に犬が投身自殺してしまう呪われた橋があるといわれています。 今回はイギリスの「犬の自殺が多発する呪われた橋」についてご紹介します。 -
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世界に点在する獣の王。ポトニア・テロンに迫る!
生物学者のライアルワトソン氏が提唱して話題となった動物間のテレパシー、日本の幸島の猿を題材にした論文など、様々な方面でその存在を信じる人は多いものです。 そしてもし、そのテレパシーが人類にもあるなら、世界の古代文明に共通点があってもおかしくない。 -
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ブラックホールで異次元へ?CERNの真の目的とは
CERNが運用しているLHCは電磁場を作り、粒子を光の速さの99.7%にまで加速する。光速粒子同士を正面衝突させて観測する、というのがCERNの主な実験内容。ヒッグス粒子もこの実験で発見されたのだそうだ。そしてその実験こそがブラックホールを作ってしまうのではないか、と科学者により指摘されているのだ。 -
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空から降るカエルに魚?!ファフロッキーズの謎に迫る。
空からありえないものが降ってくる怪現象、ファフロッキーズ。 Fall From The Skiesの略語として誕生したこの言葉は、世界中で見られる異常なものの落下事件の総称として使われている言葉です。 日本語では怪雨と言い世界中で起こっている怪現象。 今回はそんなファフロッキーズの謎に迫っていきます。 -
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進化論の落とし穴と起源のミッシングリンク「連載:アヌンナキとミッシングリンク第3話」
遺伝子研究が進んできたころ、このような研究結果が発表がされたことがありました。しかし実際のところは少し違っています。もともとチンパンジーから取り出されたDNAと人間から採取したDNAの情報は大きく違っているのです。 人間の染色体の数は23対であり、チンパンジーの染色体の数は24対です。 -
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登山者を退ける神聖なる山「梅里雪山」
8000メートルどころか標高7000メートル以下であるにもかかわらず、未だにだれもその頂に立ったことがない「未踏峰」があるんです。未踏峰はいくつかあるのですが、今回スポットを当てたいのはチベットにある「梅里雪山(メイリーシュエシャン)」です。 -
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人類の進化と歴史はアヌンナキに操られているのか「連載:アヌンナキとミッシングリンク最終話」
シュメール人が残した痕跡とセガリア・シッチンによる解読結果、後期バビロニア神話に残された、アヌンナキの神としての痕跡、さらに、進化論の落とし穴であるミッシングリンクとホモ・サピエンスの進化の謎などを交えて「アヌンナキ」が複数の宇宙人であり、それらが神として人類に関わった可能性についてを照らし合わせてきました。 -
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イギリスの食人男「ソニー・ビーン」って一体何者?
人肉を食べるというのは今では禁じられた行為となっていますが、昔から忌み嫌われていたわけではありません。 例えば中国では骨や人肉が漢方薬として扱われていたり、イタリアではキリスト教の神学者であるトマス・アクィナスの死体を修道士が食べていたりしています。そんなカニバリズムの歴史の中では、嘘か真か分からない事件も。