2026年5月– date –
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UFO
ロズウェルからMJ12、宇宙人と米軍の歴史1
ロズウェル事件にMJ12……それは、宇宙人と米軍の歴史。 まさにアメリカの神話と言ってもいいこの米軍と宇宙人の歴史は、その信憑性においてもぐっと現実感のある話です。 インデペンデンス・デイなどのハリウッド映画でも題材にされてきたその関係性。 全2回にわたって、その歴史をおさらいしていきましょう。 -
UFO/UMA
あなたを幸せにするUMA。ケセラン・パサランの謎
他のUMAと違いその目撃例が圧倒的に多いのが、幸せを呼ぶケセラン・パサラン。 その姿は、空からふわふわと漂ってくる白い綿毛状の謎の物体もしくは生命体。 ケセラン・パサランは歴史も長く、洋の東西を問わずに目撃例が絶たないUMAです。 ここでは、そんな、ケセラン・パサランの正体に迫っていきましょう。 -
都市伝説
エベレストでは遺体が目印になっている?8000メートル以上はデスゾーン
もっとも標高が高いのは世界最高峰のエベレストで標高は8,848 メートル、世界第二位の高峰K2は8,611 メートル…。旅客機の飛行高度が8,000~1万2,000メートル前後ですから、かなり高いことが解ります。 そのエベレストを始めとする高峰には、そのいただきを目指して力尽きた登山家の遺体が… -
秦氏と稲荷信仰の謎
渡来人秦氏はどこから来て何を残したのか?稲荷信仰の祖とルーツ【連載:秦氏と稲荷信仰の謎に迫る】第1話
古代には渡来人と呼ばれる人たちがいました。日本の文化には海外から伝わった後に広がったものが数多くあります。そんな文化を持って海外から日本へ渡ってきた人たちは「渡来人」として歴史書の僅かな部分に史料として登場します。そんな渡来人の一族の1つが「秦氏」と呼ばれる家系です。 -
秦氏と稲荷信仰の謎
秦氏はどこから日本へ渡ったのか?【連載:秦氏と稲荷信仰の謎に迫る】第2話
秦氏の出自を調べるとおそらく目にする機会の多い説の1つですが「秦氏とは中国、秦の始皇帝の配下だった徐福であった」というものです。 出典は中国の歴史書である「史記」になります。 -
古代核戦争説
モヘンジョダロ遺跡に残された物的証拠【連載:古代核戦争説について】最終話
「世界規模での災害、もしくは戦争などの争いがあった」という共通した古代のメッセージにたどり着きます。そんな古代からのメッセージを代表する地域が世界四大文明の1つ。インダス河の周辺に拡がっていたとされる「インダス文明」です。 -
秦氏と稲荷信仰の謎
古文書に記された秦伊侶具【連載:秦氏と稲荷信仰の謎に迫る】第3話
神社仏閣の建立を以前に紹介しましたが単純に建立だけに関わっただけではなく、その信仰を広めたとされるものがあります。「秦伊侶具」という人であり、その功績を記しているのが逸文などに残っている「山城国風土記」という奈良時代のはじめに元明天皇によって各地の風土記を編纂したものだと言われています。 -
秦氏と稲荷信仰の謎
稲荷信仰の広がりと起源の諸説【連載:秦氏と稲荷信仰の謎に迫る】第4話
社記によって京都の伏見稲荷は秦氏の一族である秦伊呂具によって起こったものであることは現代にも伝わっていますが、「稲荷信仰」は実は1つだけではありません。 -
怖い話
山に登ると心霊体験をするって本当?
山は昼間はすがすがしくて気持ちのいいものですが、その反面ちょっと不気味な部分もあります。夜の山はちょっと怖いですし、山の中には信仰の対象になっていることもあります。今回は、山での心霊体験についてお話したいと思います。 -
スピリチュアル
夢占いはあたる?死ぬ夢は実は吉夢だった?!
「夢で見るものに何か意味があるんじゃないか」ということです。特に強いインパクトがあると何かを暗示しているように思えてきます。それがもし、自分が死ぬ夢だったら…ほとんどの人が「嫌な夢だ」と思うことでしょう。ですが、自分が死ぬ夢って実は吉夢なんです。今回は夢占いの中でも「死」の夢についてのお話です