歴史ミステリー– category –
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歴史ミステリー
理不尽にも程がある!聖書に最初に出てくる殺人事件はまさかの兄弟殺し
神さまの怒りをかって、火と硫黄の雨を食らってしまったソドムとゴモラ、そして、ソドムとゴモラに住んでいて助かるハズだったのに、振り返ってしまったせいで塩の柱になったというロトの妻・・・。 聖書には「ちょっと、やばいんじゃない?」ってゆうエピソー... -
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天皇家のルーツは渡来人?鏡餅や御神酒に隠された日本の古代史【前編】
「天皇家のルーツは渡来人にある」実は研究者にとってはほとんど常識の説です。さらに詳しく調べていくと、日本神話は単なる伝説ではなく、ある程度の史実が反映されていることがわかってきます。しかもそこには鏡餅や御神酒といった、身近な文化が関わっているのです。今回は、弥生人と縄文人の戦いの秘密を謎解きしていきます。 -
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【本当は怖い】出雲大社に怨霊が封印されている3つの理由【大国主命】
「出雲大社には怨霊が封印されている」そんな話を聞いたことはありますか?縁結びの神様として有名な祭神「大国主命」は、実は日本屈指の怨霊だったのです。今回は日本神話と古代史に隠された出雲大社の怨霊伝説について解説し、後半では怨霊が封印されている神社を見分ける方法も紹介。 -
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天皇家のルーツは渡来人?日本神話と史実に隠された日本古代史【後編】
「天皇家のルーツは渡来人にある」という説を徹底検証。後編では日本神話のもとになった史実を謎解きし、古代史に隠された縄文人と弥生人の戦いを紹介します。アイヌや蝦夷に残された縄文文化とは? -
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宜保愛子が入国拒否?!千利休も愛用していた朝鮮半島の”耳付き茶器”の怖い話
希代の霊能者として脚光を浴びた宜保愛子さんに「おぞましい」と言わせた朝鮮半島・・・。その朝鮮半島で使われていた耳付き茶器の怖い話です。 -
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【古代日本に誰が来た?】空白の4世紀に隠された謎~邪馬台国の消滅~
日本の古代史において、いまだに研究と推論が続いている『邪馬台国』の存在。 中国の魏志倭人伝によってのみ、現在にその存在が伝えられていることから、卑弥呼などは実在していたかどうかについても議論されています。 同書によると、邪馬台国が存在して... -
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【古代日本に誰が来た?】空白の4世紀に隠された謎~騎馬民族の侵略はあったのか~
前回の記事では古代日本に『空白の4世紀』と呼ばれる期間があり、それらの時代に文化的にも大きな変化があったことを紹介しました。邪馬台国の消滅と文化的進歩・【古代日本に誰が来た?】空白の4世紀に隠された謎~邪馬台国の消滅~。 -
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メキシコの都市伝説「ラヨローナ(嘆き悲しむ女の幽霊)」とは?
メキシコには「ラ・ヨローナ(嘆き悲しむ女の幽霊)」という都市伝説が残っています。 この「ラ・ヨローナ」の過去にはひどく悲しい物語残っているのです。 もし、海外の都市伝説に興味がある方は見てみてください。 -
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18世紀にフランスに現れた「ジェヴォーダン」の正体や噂
18世紀フランスに謎の獣が出現したのです。 その獣の正体は謎のままで、約90人以上の人間を食い殺してきたいといわれているのです。 なんと、この話は映画化もされているのです! この記事ではそんな「ジェヴォーダンの獣」について迫っていく記事を執筆しています! -
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【邪馬台国】天照大御神が卑弥呼である10の理由:第1回
邪馬台国といえば古代日本最大の謎とされています。日本人のルーツから邪馬台国、そして大和朝廷までの古代日本をメタ視点と民俗学の方法論で読み解く連載第1回。天照大御神のモデルは卑弥呼という説があります。その10の根拠と説の問題点を検討していきます。